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子ども部屋といってもそんなに余裕のあるスペースではありません。約3畳程度。ですので立体的に利用、ハシゴをあがるとロフトがあって、そこで寝られるようになっています。コンパクトさは囲まれた落ち着きも与えてくれるものです。広ければ良い、というばかりではないと思うのですが。
この写真「立体的な子ども部屋の様子」はfeve casa の参加建築家「大庭明典/大庭建築設計事務所」が設計した「屋根付バルコニーのある家」写真です。「木質」に関連する写真です。「木の家 」カテゴリーに投稿されています。
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